教育学系科目の試験の受験資格について
○教育課程論(月・1限):
E37-007、E37-027、E37-041、B37-206、B37-235、
B37-243、B37-266、B37-271、B37-292、B37-294、
S37-703
○教育実習の研究Ⅰ(木・3限):
E36-003、B36-271、E36-276、E36-281、S37-703
教職総合ゼミのレポートを、2月6日(金)までに提出するように、お願いいたします。
http://www2.tokuyama-u.ac.jp/urabe/lecture/WS01/03_WS01.pdf
試験問題については、以下のURLを参照してください。
http://www2.tokuyama-u.ac.jp/urabe/lecture/WS01/pruefungWS01.pdf
※閲覧には、パスワードが必要です。
例えば、「新幹線はいつも職人さんがハンマーで叩きながら流線型にしていくのですか」、「製造後の列車のメンテナンスは当工場で請け負っていますか」と いった学生からの質問に対して、「ハンマーで叩いたほうが製造コストが安い時代もありましたが、すべての新幹線をハンマーで叩いてつくっているわけではあ りません」、「列車の場合、納品すればそれで終わりで、メンテナンスは別の会社が請け負っています。イギリスの高速列車製造の件で今回初めてメンテナンスも含んだ契約を締結しました。」といったコメントを頂くなど、今回の見学では「電車ビジネス特有の事情」を楽しく学ぶことができました。またこうした地元の企業に就職を希望する学生に対して、「ある程度の語学力を備えた学生」と「大学生活でやってきたことが自信を持って語れる学生」が就職に有利であるというメッセージを頂きました。「教育実習の研究Ⅰ」の試験については、以下のページを見て参考にしてください。
http://www2.tokuyama-u.ac.jp/urabe/lecture/WS03/pruefungWS03.pdf
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