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○○○○○○○○○○○○○○○徳山大学陸上競技部



山下 遼 走高跳

日本インカレでは男子走高跳に出場させて頂きました。

結果は21011位という悔いの残る結果に終わりました。感じたことは結果を残すためには、練習を頑張り試合に合わせて調整をするのも大事ですが、日頃の行いをちゃんと出来ないと気持ちの面で競技に悪影響を及ぼすということが分かりました。自分は応援される選手では無かったのだと心の底から感じ、その辺が今の自分の弱さであることに気が付きました。


野上 里沙 女子100mH
去年に引き続き今年も100Hに出場させていただきました。今年は教育実習を終えて以降、試合で結果が残せないまま臨んだ試合でした。去年より結果を残せず目標を達成できない結果となってしまいました。しかし、三カ月で調子を取り戻し準決勝まで進出することができたのも、応援してくれた家族やサポートしてくれた仲間、指導してくださった先生方のおかげだと思います。本当に感謝いたします。ありがとうございました。

藤本 佑月 女子砲丸投

今回、自分にとって2回目となる全日本インカレでしたが、力を出し切れずに終わってしまいました。3日間を通じて、選手、会場の雰囲気等を見て 刺激を貰ったと同時に自分自身まだまだ成長しなければならないと感じました。段々と競技に打ち込める時間も限られてきますが、時間を大切にし、来年リベンジできるように、練習に取り組んでいきます。

応援していただきありがとうございました。

中野 育 女子ハンマー投

女子ハンマー投に出場しました。

結果は47m20cmでした。

試合をして結果がでて、自分に足りないところがたくさんわかり、このままではいけないとすごく思った試合でした。

また1から練習していきたいと思います。

応援ありがとうございました!

六郎面 有佑 男子100m

全日本インターカレッジでは、トップの選手並びにテレビでは見れないアップの風景

また、気持ちの作り方、選手の表情

やはり全日本レベルになると地方では感じられない独特の雰囲気でした。

その中で私はレースを振り返り、しっかり現時点での出せる力を最大に引き出せたのかなとも感じ、その反面どのように高い意識で練習できるか、やるべき事は何か。を感じ取れました。

自身が体験した゛全カレ゛というものを、ここに来れなかった選手達に伝えていこうと考えます、来年の中四国インカレ優勝に向けて、あるいは、全日本規模の大会に一人でも多く行けるようにお互いを思いやり、助け合って、より良いものを作り上げられるようチームに貢献して頑張ります。

お疲れ様でした。

金本 実華 女子やり投

やり投げに出場させていただきました。

1ヶ月前にした怪我が完治せず、自分の持っている力を出しきれず、予選敗退となってしまいました。

一年のうちに全カレを経験できたことはすごく大きいことだなと思います。二、三、四年になったときしっかり戦えるように、特に、四年では入賞ができるようにこれからも日々の練習に取り組んでいきたいです。